社内におけるマインドの違い
社内の人材のマインドをいかに高めていき維持していくか。
たいへん重要である。
しかし、いくらそのような方向にもっていきたくても、全員が同じだけのマインドの高さを持つことは不可能。
だったらということで、会社としての方向性を深く理解・共感し、高いマインドを今後とも持っていこうとする人間、共有できる人間が誰なのか、 ということくらいは見極めておきたい。
世の中のほとんどの人間は、いくらやる気があり前向きな姿勢を表向き見せていようとも、所詮はサラリーマン根性丸出しなのが基本姿勢なのであり、割と頑張っているほうでも「ちょっとばかりのベンチャーっぽさのポーズを持った自分にうっとり」というレベルなのが関の山というところか。
あっ、これはうちの社内のことというわけではなく、あくまでも一般論として?!
ちなみに弊社ではそんなポーズだけではごまかせない取り組みがスタートしつつある。楽しみ。 (^^;
とはいえ、結果的に社内の人間一人一人のことの見極めにもつながるとはいえ、あくまでもポーズだけでごまかさず、真面目にキャリアを積んでいこうとする人材への支援のほうに比重が入っての取り組みなのではある。
どんな取り組みかは近日公開予定。
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