下記の画像は、それぞれA4の紙。
ちなみに彼は神田昌典氏の大ファンというか、師匠としてずっと崇めていらっしゃる方。
現在は、自らがたくさんの方々から師匠として崇められている。高飛車なところなど微塵もなく、行動力も抜群。
長いお付き合いができそうと思えたのが久しぶりだなあ。
神田氏が好きという方は、世の中たくさんいるけれど、単なるファンとこのような方との見分け方。
神田氏のことを師匠だと思い浮かべた途端、人目があろうとボロボロと涙を流せるかどうか。流す自信のない方や実際に流さない方は全部偽物または神田氏への意識が低い方だと断定。
例外としては、勝間さん並みに全国的にナンバーワンのビジネス書売れっ子となった場合。








岩野さんというのは、実業之日本社編集者。
神田議長とは大学時代のオーケストラ仲間。ちなみに高校時代に似非オーケストラをやっていたという某ベンチャー代表とは次元が違うので、そのような話題ですり寄ろうとしてもボロが出る。(なんのこっちゃ)
この岩野さん著書として某さんからいただいたのが下記の著書。
ちなみに、封筒には下記のような記述が。。。

このような手書きで真心がぎっしりと気合いの入った状態の送付物をいただくと、 とても感動するとともに、ぶきっちょであるがゆえに、どのようにお返しすればよいのかと、ものすごく悩んでしまう。




















