相変わらず、お刺身は普通ではありつつも、手を加えたものがとっても美味。
とはいっても、そもそも神戸のJR「六甲道」近くへの日帰り出張のついでに京都の某所の視察も加わり、ほんのついでにかろうじて寄った程度。
その程度なのにかかわらず、やはりそこに流れるゆったりとした空気は出張の疲れを癒されるものであった。そもそもの目的についても明るい希望が期待できて、有意義な出張となった。
現在、出張とは違う話だけでも問題山積というか、大問題が次から次へと発生し続けていて、明日からもてんてこまい状態が必至。
アホがもたらすくだらない案件にかかわるヒマなんて、全く作れない。ちなみにアホとはフロントメディア社のことではありません。あしからず。(笑)



















