そのようなことは滅多にないのでどうしたのかと思ったところ、しゃべり口調が明らかにロレツがまわっていない。
おまけに目も見えにくくなってきており、頭も朦朧としていてバイクも危なっかしくて乗れないとのこと。
電話がかかってきたのは金曜の晩。
ちょうど私が2年前に急性膵炎で入院した病院だったら、土曜日も普通に診察しているので、そちらに翌朝精密検査に行くように伝えた。まあ何とか検査に行ったようで、まだ続きの検査をたくさん月曜以降に受けないといけない模様。
血圧が高く、糖尿の症状も出ているようだが、おそらくそれだけでは終わらず、深刻な事態にまで進行している病気が発見されることも十分ありえそう。
このような時であるにもかかわらず、ちょうど社内の人事が変わり、執行役員としてやっていかなくてはならなくなったばかりであり、なかなか思ったタイミングで京都に帰ったり、平日急に何日も休んだりということが難しくなってきている。
今後の病状がどのようなものになっていくのかわからないが、ひとまずは京都にいる弟のほうにお願いして母親のことは対処していくしかないのかもしれない。とはいえ、いざという時には京都へ一足飛びに帰り、遠隔操作のような形で業務対応しながらやっていくしかない事態がくるかもしれない。




















お仕事の方がハードな状況のようでたいへんでしょうが、どうぞお母様をお大事になさっていただければと思います。
病気もあるけど寂しさもあると思うから。
できるだけ週末とかは帰って一緒にご飯食べてあげてください。そうすることで具合がよくなることは多々ある。
大学院での授業の都合で京都には2週間に一度は帰りますので、母親にはそのタイミングで細かな状況把握をしていくようにします。
嬉しいなと思っていました。
ブログを見れてなくて、失礼しました。
お母様のこと、心配ですよね。お大事になさってあげてくださいね。少し一緒にいてあげるのが、一番かもです。
また、常務執行役員にご就任とのこと。
おめでとうございます。お忙しいこととは思いますが、お体気をつけてお過ごし下さい。
またお会いしましょう。
離れていると、特にかも。
いつか来る『人の寿命』なんですけれども・・・・。
できる限り長く生きてもらいたいです。
先生も無理しないでくださいね?
ご心配おかけいたしてます。
現在検査入院中です。
忙しい時には、いろいろ重なりますね。
さっきーさんも気をつけて楽しんでくださいね。イロイロなことが重なることは、ほんまそのとおりですね。
最近の状況はどうですか?
また呑みましょね(私はノンアルコールのままだけど)