デジハリ大学院教員会議に出席
デジハリ大学院大阪の教員会議が開催され、大阪へ出向く。
現状と今後の改善策について話し合う。
それにしても、今年度で教員を辞めさせてもらおうかという私のところに、なぜゆえゼミ希望者が集まるのだろう?
一方で専任で教員をしている方にはゼミ希望が出ていない。
赤字を埋め合わせながら東京から時間を割いて通っている私に負荷がかかり、専任者には何ら負荷がかからないというのはおかしくないだろうか?
今年度で辞めたいと言っていることも、なかなか後釜がいないという理由で却下されてしまわないのかな?
その場合は、一度はお引き受けしたことでもあるので、続けることになっても致し方ないところもあるが、それにしても、私がかねてから改善策として提示してきたところには大した手もつけられることなく、ようやくこれから手がつけていかれる「かも」という状況では話がひどすぎる。
まあ次回の大阪での講義終了後、わざわざ東京から執行役員の方が私にお会いにくるということなので、詳しいところはそこではっきりさせることにしよう。
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