<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="wordpress/ME2.0.5" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>咲本の東京ビジネス奮闘記</title>
	<link>http://blog.tokeidai.net</link>
	<description>IPO支援、ベンチャー出向、大学院教授として活動する咲本の日々の徒然</description>
	<lastBuildDate>Sun, 11 May 2008 10:42:15 +0900</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>創業60周年記念パーティに参加</title>
		<description><![CDATA[昨日5/10は京都の三共精機さんの60周年記念パーティがホテルグランヴィア京都で開催された。
ありがたくもずっと前からお誘いをいただいていたので、仕事関係のイベントが入っていたのではあったが、京都まで...]]></description>
		<link>http://blog.tokeidai.net/notebook/event/sougyo60/</link>
			</item>
	<item>
		<title>組織内の不具合を楽しむ</title>
		<description><![CDATA[組織内での問題点続出の毎日。
だが、それが楽しくて仕方がない。
このように言うと不謹慎のように思えなくもないが、実感としてそうなので仕方がない。
→「仕方がない」の連発 (^^;
なぜなら、問題点がわ...]]></description>
		<link>http://blog.tokeidai.net/strategy/fuguai/</link>
			</item>
	<item>
		<title>「己を出さずに、自分を出す」</title>
		<description><![CDATA[高台寺庭師、北山安夫氏の言、
己と自分の何が違うのかというと、私なりの言葉の使い分けなんです。「自分」には敬愛の意味が含まれていて、要するに自分を愛するということです。一方、「己」は利己的な「我」を表...]]></description>
		<link>http://blog.tokeidai.net/reading/onore_jibun/</link>
			</item>
	<item>
		<title>とあるベンチャーが宗教に染まっている</title>
		<description><![CDATA[とあるベンチャーは、現役員3名のうち、2名が新興宗教団体の信者、代表名と宗教団体でアンド検索をすれば、イロイロ出てくる。
監査役もその信者であり、ということは、このベンチャーは宗教色にどっぷり染まった...]]></description>
		<link>http://blog.tokeidai.net/notebook/syukyodantai/</link>
			</item>
	<item>
		<title>某有名バレエダンサーとセミナーを受講</title>
		<description><![CDATA[昨日5/5こどもの日は某セミナーを一日受講していた。
セミナー自体たいへん有意義というよりも私の仕事に不可欠ともいえるものであったのだが、そのセミナーにバレエダンサーとして有名な某方と一緒に受講すると...]]></description>
		<link>http://blog.tokeidai.net/notebook/ballet_dancer/</link>
			</item>
	<item>
		<title>関西の知人と赤坂で飲んだ</title>
		<description><![CDATA[昨日は関西の知人と久しぶりに赤坂で飲んだ。
その某A社長は語学教室と翻訳を主たるビジネスをされているのだが、現象学等ドイツ哲学専攻で博士課程までいった方なので、思想・哲学系の話題を安心してできる数少な...]]></description>
		<link>http://blog.tokeidai.net/notebook/gogaku_honyaku/</link>
			</item>
	<item>
		<title>知人の交流会に参加</title>
		<description><![CDATA[2日金曜日は関西のお友達である生島さんがメインとなる東京での交流会が開催されるとのことで、そちらに合流。
かなり久しぶりの再会であったが、ご本人は講演したり執筆したりコンサルしたりとご活躍のようでなに...]]></description>
		<link>http://blog.tokeidai.net/notebook/event/ikushima_meeting/</link>
			</item>
	<item>
		<title>「退職と転職のご挨拶」をお送りした</title>
		<description><![CDATA[昨日標題のメールをとりあえずは最近メールを交わしている方々を中心にお送りした。
本当はまだまだお送りしきれていない方がたくさん存在するが、なかなか時間も取れずに無精している。
それほどの数をお送りした...]]></description>
		<link>http://blog.tokeidai.net/notebook/taishoku_tenshoku/</link>
			</item>
	<item>
		<title>思考における「老い」と「若さ」の違いについて</title>
		<description><![CDATA[前日に少しばかりお酒を呑んだ翌朝、とある20代女性に1mくらい離れた距離から「お酒のにおいがしますよ」と言われた。
確かに呑んでいたとはいえ、本人にはお酒がまだ残っている感もなく、至って体調もよかった...]]></description>
		<link>http://blog.tokeidai.net/strategy/old_young/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ミスターSによるブルックナー第5番生ライブを堪能</title>
		<description><![CDATA[どうして読売日本交響楽団が話をつけられたのかその経緯を知らないのだが、現在「ミスターS」ことスクロヴァチェフスキーが常任指揮者をつとめていて、ブルックナーの交響曲第５番のコンサートがあったので、何が何...]]></description>
		<link>http://blog.tokeidai.net/classical_music/mister_s_bruckner5_live/</link>
			</item>
</channel>
</rss>
