Author Archives: 咲本

業務の引き継ぎ>求人

しっかりとした引き継ぎができるととても気持ちが良い。 7月末で現池袋で活動している会社を退社することが決まっており、元々東京に呼んでいただいたコンサル会社には私に100%振るための業務はないとの予想。 私としては、 ・新 … Continue reading

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図書館の有効利用

最近、図書館を利用する機会が増えてきている。 いつも行くのは中央区の日本橋図書館。 自転車で3分、徒歩で10分くらいのところにある。  中央区には3箇所図書館があり、日本橋図書館に在庫のない書籍でも、ネットで予約すれば、 … Continue reading

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最も優れた経験哲学:アフォーダンス

エドワード・S・リード『経験のための戦い―情報の生態学から社会哲学へ』 本書は生態心理学を樹立したJ・J・ギブソンの愛弟子的後継者といっても良い。 だが、まだ序章と第1章をささっと30分くらいで読んだに過ぎないが、哲学の … Continue reading

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原丈人『新しい資本主義 希望の大国・日本の可能性』

原丈人『新しい資本主義 』(PHP新書) 原氏には7~8年くらい前に京都商工会議所にて膝詰めで直接お話をお聴きする機会があり、それ以降人格的にも思考の深さ・鋭さもすごい方だと認識してきた。 その原丈人氏の著作を遅ればせな … Continue reading

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不可能性の時代

大澤 真幸『不可能性の時代 』(岩波新書) う~む。少し期待して読んだだけにつまらない。 他の書籍に依存しすぎだし、自分自身のよって立つ哲学的な基盤がどうなっているのよと問いたくなる。 展開が饒舌で冗長だし、いったい京都 … Continue reading

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坊主頭

GWに入るタイミングで生まれて初めて坊主頭に。

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Bar Androidでストレッチ

スマートフォン関連の情報交換の場ともなっている渋谷のBar Androidに初めて訪れた。 ちなみに毎週月曜夜だけオープンし、場所もとてもわかりにくいところにある。 でも取材が入ったり、口コミ・ネットコミの効果も大きく、 … Continue reading

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今村仁司『貨幣とは何だろうか』

貨 幣とは何だろうか』 (ちくま新書) 今村仁司氏の新書ながらかなり重要なポジションとなる著作。 書名から経済学関連と思わせかねないが、実は社会哲学書。 貨幣の実体としての素材的側面や、商品交換の際の機能的側面を取り上げ … Continue reading

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GWの過ごし方

3日は終日おうちでゴロゴロ、4日は外出モード。 昼メシは予約していたホテルオータニの鉄板焼屋でステーキ、ランチとはいえ1時間半ビールも飲みながらまったりと。 当初は自転車ですぐ行けるロイヤルパークホテルの鉄板焼き食べ放題 … Continue reading

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初IKEA

日曜日は船橋のIKEAに初めて行った。 いや~最後の会計まで順路どおり歩くと、かなりの距離を歩くことになり、疲れたなあ。 買ったものはキングサイズのベッドやソファ、コーヒーテーブルといった新生活を送っていくにあたり、最低 … Continue reading

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