マインドマップ(R)を書くことにちょっと自信が出てきた
マインドマップ(R)基礎講座を受講して言われたのは、21日間つまり3週間毎日マインドマップを書くことであった。
私はそれに背いて2ヵ月くらい書かないままでいたが、ここのところ毎日のように仕事の中で書くことにしてきており、ほぼ21日間分を書いた。
書いているうちに、様々な業務の整理の仕方が、以前より簡単にわかるようになっているような気がする。
あと、業務の報・連・相の各シーンにあたって、事前に考えの整理をすることに、ものすごく向いていることがとてもよくわかる。
もちろん、ミーティングの際の議事録的メモに便利なのは間違いないところ。
ブレストに向いていることなどは言うまでもない。
今使っているクオバディスのA5版より少し大きめの無地手帳の半分は、万年筆単色による箇条書きメモ、あとの最近半分は20色使ったカラフルなマインドマップということになっている。
すでに手配した道具ということでは、 マインドマップを書くためのノートとして、マインドマッパーの中では利用が最も多い、マルマンのニーモシネというシリーズにあるA4版無地リングノート。
手元にはあるので、いつこれに切り替えようかというところ。
よいところだと思えるのは、ミシン目が入っていて切り離すこともできるところ。
しかも画用紙のような厚手ではなく、コピー紙とは比べ物にならない表面がなめらかな上質紙。
多数の方が愛用しているのもうなづける。











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