個人的な隠れ家的存在の呑み屋でほっこり
朝6:30からのミーティングによってスタートすると、午後18:00にもなるとヘロヘロになってしまう。
このまま仕事をしていても仕方がないので、帰社。
この時間からカラダが求めているのはアルコールであり、夜からはアルコールが少しくらい入らないと元気になりようがない。
余談ではあるが、たまに下戸の方がいるが、これは人と腹を割った本音の話をすることができず、どこかのタイミングで騙し打ちしようと思っていたり、本音どころが本質的なウソつきだという一種病的なところがお酒の飲めない原因となっているんだと確信している。
もちろん、物理的原因もひとつの原因とはなっていたとしても。
さて、標題に合致するお店はイロイロあるが、普段気軽に行けるお店の代表選手は某Sというお店。
(あくまでも「隠れ家」なのでお店の名前は言えまへん。)
店名が某焼酎の酒造メーカーそのままで、どうやらこのお店のオーナーが、この焼酎がお好きで、メーカーのオーナーとも知り合いであるらしい。
当然、おいしい焼酎が堪能できて、とりわけ焼酎とミネラルウォーターとを6対4でブレンドして甕の中で寝かせたものは、とてもマイルドでありながら、風味も失われておらず、焼酎好きは一度は呑んでみるべしと言えるもの。
食べ物もおいしいものを出してくれる。
白レバーの刺身、自家製さつまあげ、串に刺していない京丹波産の焼き鳥各種。。。
お店の外観も内装も、その界隈に似合わずちょこっとお洒落な感じであるのだが、スタッフの方々はとてもフレンドリー。
はっきりいって、一元さんは気取っているように見えなくもなく、とても入りにくい(^^;
あっ、こんなことを書いていたら、「もっと仕事しろ~」なんて罵声を浴びせられるかもしれない(汗)
今から仕事をするから、たまには許してちょ~~ん。










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