2006/12/13 水曜日

「ケータイ」+「動画」+「広告」の風

Filed under: モバイル・ビジネス — 咲本 @ 02:16:59

ベンチャーらしく次から次へとプロジェクトが発生し、やりがいたっぷりの職場。

多少みなさん睡眠不足気味の感はあるが、本日は社長とスタッフ数名で朝から大阪に講演出張に出かけるので、 新幹線の中で少しだけ仮眠がとれるかも。

って、あっ、出張途中の1時間、京阪奈学研都市に移動して行うことになっている私の講演用ファイルがまだ未完成だった!

やはり睡眠不足は休日が来るまで解消とはならないのだろう。

てなことを書くと、体を労わるようにとのコメントをいただく方があるかもしれないが、まあなんだかんだ言っても意外と元気なもの。
大阪出張から帰ってきたあとも、ギリギリのスケジュールも入っているのであって、しんどいのかしんどくないのか考えている暇なんてない。

さて本日の大阪での弊社主催セミナーはどんな感じとなるだろうか。
先日開催した東京セミナーがたいへん好評だったので、ガラッとプログラムが変わりはするが本日のセミナーも楽しみ。
どれだけ好評だったかというと、まだ詳細は決まってはいないものの、某とある分野で歴史と権威のある団体の主催となるセミナーが早速内定したほど。

「ケータイ」+「動画」+「広告」いうキーワードが大企業のマーケティング上、確実に重要となってきていることと、そういった風が吹き始めていることを日増しに感じるようになってきた。
おそらく多くの方にその風が感じられるようになるまで、さほど時間はかからないことだろう。

2006/12/11 月曜日

日曜日深夜のアポで新たな出会い

Filed under: 雑記 — 咲本 @ 03:04:48

とある方のご紹介ということで、その方と夜8時ごろ合流。
車にのせてもらい夜9時ごろに某所で某氏とお会いする。

広告のお仕事を長くされてきた方で、現在フリーに近いお立場なのであるが、何でそんなパイプがあるの?というところをイロイロとおさえていらっしゃり、話を聴いていてとてもオモロい。

パイプということでいえば、海外進出したい企業が山ほどいるのにみなさん手をあぐねている某国へのパイプを確かなものにすべく、近日その国に発たれるとのことで、そちらのお話もなんとも魅力的。

あまりに面白くて午前2時のお店閉店まで延々と続いてしまった。

この方との関係は直感的に今後とも続きそうな気がする。

2006/12/10 日曜日

着実に組織改革の成果を出していく企業

Filed under: 雑記, 経営戦略 — 咲本 @ 13:43:34

昨日は某企業さんで行われている年2回の全社ミーティングにお呼ばれした。

その中で1年近くにわたるマナー向上プロジェクト「なでしこ2006」の報告会が行われた。

これは社内的にはPDCAサイクルやコミュニケーションが円滑にいくこと、社外的にはブランディングしていくことにつながる。

ビジネスマナーの向上というと、そんなこと大したことではないと浅はかな認識を持つ人や外部講師による社員研修を受けさせたら済むことと誤解する人もいるのかもしれないが、事態はそのように簡単なものではない。
なぜなら、いつの場合でも組織風土というのはそうは簡単には変わらないからである。

立ち上げ時にはプロジェクトチームのメンバーが決まり、外部アドバイザーが決まり、社内の現状分析をふまえた上で「マナーブック」を作成するところからはじまった。
この「マナーブック」は社員全員に配布され、一部の取引先にも公開されている。

その後、社内のチームごとに日々のマナーをチェックしあうことが続けられ、そこから発生してきた問題点がプロジェクトチームにフィードバックされ、最終的にこのミーティングでのプロジェクトチームからの成果発表と社内各チームのリーダーからの発表、優秀チームの社長表彰ということとなった。

プロジェクトチームはたいへんなご苦労を積み重ねてこられたことが話を聴いていて十二分に伝わってきて、しかも実際に大きな成果が出たこともわかり、社内全体に感動の空気が蔓延する場となっていた。

このような取り組みをしてぶっちゃけたところ儲かるの?との短絡的思考を一笑にふすがごとく、創立60周年を目指して策定された中期経営計画「アタック60」も、前倒しで達成してしまいそうな勢いである。

マナープロジェクトは組織の基盤を整えることに大きな意味を持つのだ。
組織の基盤がしっかりしてくると、今後次から次へと走らせていくプロジェクトの効果がまったく違ってきて、ますます売上が上げていける組織となっていくのだ。

これは社長がいくら立派な戦略を持っていて社内で熱く語ろうとも、組織内には本音のところで浸透しない世のほとんどの組織とは違い、ドンドンと実践していける組織力を持ちつつあるということである。

いくら傑出した個人プレーで売上を上げていく人物がいようとも、そんな売上は企業単位としてみれば大したことはないのであり、実際に差がつくのは組織力の差なのである。

そんなところにメスを入れられ、実際に社員全員にもはっきりと実感できる目に見えた効果を上げていかれるこの企業に見習う点は多い。

その後は場所を移動して忘年会が開催された。
場所は元力士が京都の町屋で開いているちゃんこ屋。
忘年会

ここ数年の目をみはるべき組織改革を実感でき、売上もイケイケドンドンで調子のよい企業なだけあって、不自然な宴会芸など何もなくても明るく和やかな雰囲気。

ここでお開きとなったが、その後、社長さんをふくむ6名で、近くにあるとてもレトロな喫茶店でお茶。

さらにそのあと、忘年会ゲストとしてお越しだったいくつかの大学で英語教師をされているパティさんのリクエストのもと、これまた近くにある80年代音楽のかかるいわゆるディスコへ。

モータウンハウス

入っていきなりパティさなんと常務さんが激しく踊りまくり(^^;
昔よく踊ったお馴染みの曲が次から次へとかかるお店だった。
どうやらパティさんは毎朝踊っていて4年ほどダンスも教えているほどの人らしい。
英語がからっきしの私でもパティさんの英語の発音はとてもわかりやすく、理解しやすい。
さすが英語の教師!
お客はオッサン、オバサンばかりかと思いきや、意外と若者がたくさん来ていた。

彼ら若者に、このお店でかかっている音楽の感覚がわかるのだろうか?
このことについて常務さんとお話していたのであるが、90年初頭くらいで目をみはるような音楽がピークを迎え、それ以降は現在まで、それまでの音楽にちょっとした加工を加えた程度のものばかりが続いているだけなのではなかろうか?
つまりは今の音楽は必然的に線の細いものばかりとなる傾向があるということになる。
一見新しそうに見えるのは、ジャンルが細分化されて呼び名が変わった程度。
踊りにしても80年代~90年くらいまで踊っていた私からすると、その当時は結構激しく踊っていたのであったが、若者立ちはおとなしい踊りであるか単なるドンちゃん騒ぎの踊り。
う~む、若者たちよ、もうちょっとしっかりしてくれ~

と、そのあとの仕上げ?に花見小路の末吉町にある常務おススメのホームバーへ。
畳で掘りごたつ式に足を伸ばせたところにカウンターがあり、なんともほっこりする。
すっかり雰囲気が気に入ったので、機会があれば京都に戻ったときにお伺いさせてもらおうと思う。
もちろん、私の場合にはノンアルコールだけど(^^;

2006/12/09 土曜日

映像広告の今後セミナーin東京がすごいことになった

Filed under: マーケティング, イベント, モバイル・ビジネス — 咲本 @ 01:33:20

先週告知していたデジハリ東京でのセミナーだが、いやあ、過激な発言が炸裂してたいへん有意義なものとなった。
って、そのような発言を身内として期待していたのかと問われると、そのとおり(^^;
過激というのは時代を先取りして一歩踏み込んでいるということと、正直な話が連発したということ。
セミナーで出た過激発言に興味のある人は弊社社長ブログを参照に掲載されているので、そちらのほうでどうぞ。

パネルディスカッション

上の写真からもなんとなく伺い知れるかと思うが、パネルディスカッションはそんなとびっきりトークでかなり盛り上がった。

また、前半部分で行った関橋さんの基調講演では、KitKatを事例にメディア・ニュートラルな立場から行うクリエイティブ・マーケティングの重要性についての指摘があり、とりわけネット系に関心の高い人たちには大いに参考となったのではなかろうかと思う。
古い体質の広告代理店やテレビ局には若干耳が痛い話が多かったかもしれないが(^^;

てなことで、開催直前になって手抜き告知をしただけの割には、定員60名を超える参加者に集まっていただくこととなり、「クロスメディアエヴァンジェリストらが語る web2.0時代における映像広告の今後」というタイトルへの関心の高さがあることもわかった。

パネルディスカッション

夜7時からはデジハリの学生さんを中心とした起業家セミナーも開催。
こちらは昼間と比べると若干参加者も減ったが、みなさん疲労がたまってきてキツイ時間帯であるのもかかわらず、熱心に耳を傾けていただいた。

2006/12/04 月曜日

ページビュー神話

Filed under: PCネット・ビジネス — 咲本 @ 23:34:31

ネット広告の世界では総ページビューという指標がテレビでいう視聴率のようにいわば当たり前のように使われてきたが、そのような神話も終わろうとしつつあるようだ。

メディア・パブ: ページビュー神話が崩壊,ネット広告はどうなる
ページビュー神話の崩壊。多くの人が,そろそろ噴き出る問題と考え始めていた。そしてついに,ネット業界のインフルエンサーSteve Rubelが,彼のブログMicro Persuasionで“The Imminent Demise of the Page View”と打ち上げたのだ。ネット広告の在り方を左右する問題だけに,ページビュー議論が加熱するのを避けられそうもない。

このことは広告系の議論だけで終わるわけではなく、PCサイト運営者側の議論として、総ページビューより少しだけ突っ込んだ「一人あたりの平均ページビュー 」という指標の増加を私はいままで重要視してきたが、こちらも徐々にではあるが有効であるとは言い切れなくなり始めていることにもつながる。

なぜなら、上記ブログでも指摘してあるとおり、Ajaxのような技術を使ってユーザーのページ移動をいかに減らすかという努力が始まっているからだ。
クリックによるページ移動が少ないほうがユーザーにとってやさしいページであるから、そのように考えるほうが理にかなっている。

では指標として何が有効となるのか?

続きは近日公開される弊社社長のコラム「通信と放送の融合を越えて」第3回にて(^^;

2006/12/02 土曜日

社長室

Filed under: 雑記 — 咲本 @ 22:58:38

12月1日付で営業部長から社長室長に役職がかわった。
やってる仕事に大きな変化はないが、私以外にも配置転換があったことと、より現実の活動にふさわしい名前になったということ。
ちなみに社長室という部屋は存在しない(^^;
個人的に新たにスタートさせるのは、関西地区での営業活動。
デジハリ大学院の講座で関西に出かける機会があることと、今までのネットワークがあるので社内の中では最も活動しやすい立場だから。

2006/12/01 金曜日

「WEB2.0時代における映像広告の今後」のごあんない

Filed under: お知らせ — 咲本 @ 03:41:31

12月8日に弊社主催のセミナーをデジタルハリウッド東京本校で開催します。

映像広告という旬な話題をビジネスに活用していくための内容となっていて、注目されているにもかかわらず、まさに最新ネタであるためなのか、なかなか他では開催されていなかったものです。

日中に行う映像広告についてのものと夜行う起業家セミナーの2本同時開催です。

参加ご希望の方は「咲本のブログを見た」と申込送付に添えていただければ、若干数だけ無料でお席を確保できますのでよろしく!

WEB2.0時代における映像広告の今後

本セミナーでは、業界最先端で活躍するスペシャリストが次世代映像広告の将来展望を語ります。 広告ご担当者必聴の、広告コミュニケーションの未来像が明らかにされます。


東京会場 開催概要

【日時】 12/8(金) 15:00~17:00 ※14:30受付開始
【場所】 デジタルハリウッド東京本校 (JR御茶ノ水駅 徒歩2分)
千代田区神田駿河台2-3 DH2001 Bldg. (アクセスマップ)
【対象】 企業の広報・宣伝・マーケティング・Webご担当者、
広告代理店、他
【参加費】 3,500円
※当日、会場にてお支払い下さい。
※定員(60名)になり次第締め切らせていただきます。

プログラム

14:30 受付開始
15:00 基調講演
レクチャラー
「テレビCMに頼らないクリエイティブマーケティング」
関橋英作氏

外資系広告代理店のコピーライターから副社長までを歴任。
ハーゲンダッツ、キットカット、NOVA英会話学校などのブランディングを担当。 その多くをトップブランドに導く。ギャラクシー賞グランプリをはじめNYADC賞や ACC賞などを数多く受賞。現在もクリエイティブ・ディレクターとして活躍する同氏が 「テレビCM崩壊」後の新しいマーケティング手法を実例に基づいて語ります。
15:45 休憩
16:00 パネルディスカッション
「動画新時代の自由を手に入れるメディア(仮)
  モデレーター 渡辺洋行氏
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
情報・産業研究部プロジェクトリーダー
 
パネラー

城西将恒氏
マイクロソフト株式会社
オンラインサービス事業部
プロダクトスペシャリスト
ストリーミングアドバタイジング
    村上勇一郎氏 株式会社ドコモ・ドットコム
コンサルティング部マネージャー
    市川茂浩 株式会社フロントメディア
代表取締役

【お申込方法】本文に下記の項目を記載の上、以下のアドレス宛へお申し込み下さい。

  1. 参加希望セミナー
  2. 希望日時及び会場
  3. お申込者名
  4. 御社名(学校名)
  5. お電話番号
  6. e-mail
  7. 同行者名と人数

●セミナーのお申込 (seminar@frontmedia.jp 宛)

実践的起業家セミナー

株式会社フロントメディア 代表取締役 市川茂浩
「世界一のモバイルIT企業を創る!」
~日本のIT企業に必要なものは「学問」だ。~ 世界初のユーザー参加型ケータイ専門TV放送局「Qlick.TV」を立ち上げたフロントメディアの代表を務める市川茂浩が、モバイルビジネスの現状、そして「Web2.0とその先」を語ります。


東京会場 開催概要

【日時】 12/8(金) 19:00~21:00
【場所】 デジタルハリウッド東京本校 (JR御茶ノ水駅 徒歩2分)
千代田区神田駿河台2-3 DH2001 Bldg. (アクセスマップ)
【対象】 起業を目指す方、モバイルビジネスに興味がある方、
映像広告・ビジネスに興味がある方、
Webの今後に興味がある方、他
【参加費】 無料
※定員(60名)になり次第締め切らせていただきます。

プログラム

18:30 受付開始
19:00 起業家セミナー
20:30 質疑応答
21:00 終了

【お申込方法】本文に下記の項目を記載の上、以下のアドレス宛へお申し込み下さい。

  1. 参加希望セミナー
  2. 希望日時及び会場
  3. お申込者名
  4. 御社名(学校名)
  5. お電話番号
  6. e-mail
  7. 同行者名と人数

●セミナーのお申込 (seminar@frontmedia.jp 宛)

「関西発!モバイルコンテンツビジネスの可能性」のごあんない

Filed under: お知らせ — 咲本 @ 03:39:55

12月13日に弊社主催セミナーをデジタルハリウッド大阪校で開催します。

日中に行う映像広告についてのものと夜行う起業家セミナーの2本同時開催です。

参加ご希望の方は「咲本のブログを見た」と申込送付に添えていただければ、若干数だけ無料でお席を確保できますのでよろしく!

WEB2.0時代における映像広告の今後

関西発!モバイルコンテンツビジネスの可能性
東京一極集中が著しいと言われるコンテンツ業界…しかし、最近、関西のコンテンツ業界が賑やかになってきました。特に、新しい分野として注目されるデジタルコンテンツ業界に、関西のビジネスチャンスが期待されています。本セミナーは、こうした注目されるデジタルコンテンツ分野、特にワンセグ放送の開始等、「放送と通信の融合」の本格化を前に注目されるモバイルコンテンツビジネスに焦点を当て、関西発のコンテンツビジネスの可能性について考えます。
大阪会場 開催概要

【日時】 12/13(水) 15:00~17:00 ※14:30受付開始
【場所】 デジタルハリウッド大阪校 B1F セミナールーム
(旧:関西テレビビル) (JR大阪駅 徒歩10分)
大阪市北区西天満6-5-17 デジタルエイトビル (アクセスマップ)
【対象】 企業の広報・宣伝・マーケティング・Webご担当者、
広告代理店、他
【主催】 デジタルハリウッド大阪校
【後援】 大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会(ODCC)
【参加費】 3,500円
※当日、会場にてお支払い下さい。
※定員(60名)になり次第締め切らせていただきます。

プログラム

14:30 受付開始
15:00 ご挨拶 市川茂浩 株式会社フロントメディア 代表取締役
15:20 基調講演
レクチャラー
「モバイルビジネスの現状と可能性」
副田則行氏

株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西
取締役マーケティング本部サービス企画部長
関西のモバイルビジネスの最前線と拡大するモバイルサービスの今後の可能性について語ります。

関西企業からのプレゼンテーション
~関西のモバイルコンテンツビジネスの新風~
15:50 (1) 「テレビ局のモバイル事業
~放送と通信の融合からの可能性~」

徳岡太郎氏
関西テレビ放送株式会社 クロスメディア事業局メディア事業部
「ケータイDEカンテーレ」のご担当者から、TV局のモバイル事業の現状と映像製作の現場からのデジタル放送時代の新事業の可能性についてご紹介いただきます。
16:10 (2) 「関西発・新ビジネス「子犬になりた~い!!」
稲葉一巳氏
株式会社モンキャラメル 代表取締役
子犬に変身できる新しいコンテンツビジネス「子犬になりた~い!!」。最近モバイルへの展開を果たしたニュービジネスの海外展開を含めた新しい展開と可能性についてご紹介いただきます。
16:30 休憩
16:50 パネルディスカッション
「関西発!モバイルコンテンツビジネスの可能性」
  モデレーター 杉浦幹男氏
大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会
プロジェクト・マネージャー
大阪市立大学都市研究プラザ 特任講師。NPO法人映像産業振興機構(VIPO)大阪事務所長。三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株) 主任研究員。デジタルハリウッド大学院大阪校客員教授。愛知県立芸術大学非常勤講師。専門は、コンテンツ政策、文化産業論、芸術・文化政策。研究活動の 他、コンテンツプロジェクトの支援、プロデューサー人材を育成する業務に従事。
  パネラー 徳岡太郎氏 関西テレビ放送株式会社
クロスメディア事業局メディア事業部
    稲葉一巳氏 株式会社モンキャラメル 代表取締役
    市川茂浩 株式会社フロントメディア 代表取締役

【お申込方法】本文に下記の項目を記載の上、以下のアドレス宛へお申し込み下さい。

  1. 参加希望セミナー
  2. 希望日時及び会場
  3. お申込者名
  4. 御社名(学校名)
  5. お電話番号
  6. e-mail
  7. 同行者名と人数

●セミナーのお申込 (seminar@frontmedia.jp 宛)

実践的起業家セミナー

株式会社フロントメディア 代表取締役 市川茂浩
「世界一のモバイルIT企業を創る!」
~日本のIT企業に必要なものは「学問」だ。~ 世界初のユーザー参加型ケータイ専門TV放送局「Qlick.TV」を立ち上げたフロントメディアの代表を務める市川茂浩が、モバイルビジネスの現状、そして「Web2.0とその先」を語ります。


大阪会場 開催概要

【日時】 12/13(水) 19:00~21:30
【場所】 デジタルハリウッド大阪校 B1F セミナールーム
(旧:関西テレビビル) (JR大阪駅 徒歩10分)
大阪市北区西天満6-5-17 デジタルエイトビル (アクセスマップ)
【対象】 起業を目指す方、モバイルビジネスに興味がある方、
映像広告・ビジネスに興味がある方、
Webの今後に興味がある方、他
【参加費】 無料
※定員(60名)になり次第締め切らせていただきます。

プログラム

18:30 受付開始  
19:00 ご挨拶 上船武志氏 デジタルハリウッド大阪校
19:10 起業家セミナー 市川茂浩氏 株式会社フロントメディア 代表取締役
20:10 質疑・デジタルハリウッド大学院入学個別相談
20:40 懇親会  
21:30 終了  

【お申込方法】本文に下記の項目を記載の上、以下のアドレス宛へお申し込み下さい。

  1. 参加希望セミナー
  2. 希望日時及び会場
  3. お申込者名
  4. 御社名(学校名)
  5. お電話番号
  6. e-mail
  7. 同行者名と人数

●セミナーのお申込 (seminar@frontmedia.jp 宛)

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