月別アーカイブ: 6月 2006

明日の講演用パワポを準備

明日の夕方から京都商工会議所で講演。 私の場合には「講演屋」ではなく「コンサル屋」なので、同じパワーポイントを使い回したりすることはない。 自身のup-to-dateな考えを整理する意味も兼ねて、いつもゼロベースで講演内 … 続きを読む

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WEBアクセシビリティのセミナーin 京都

京都商工会議所 京都・ビジネスモデル推進センター主催の「ネットビジネス塾6月講座」で高田三鈴さん講師によるセミナー“企業ホームページ「設計」の基礎知識〜これからのホームページに求められるユニバーサルデザインとは〜”が開催 … 続きを読む

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マーケティングにおける記号学の活用

「無謬性が私のモットーです」みたいな公的職員の方とメール交換していると、ほんま疲れる。ふぅー。 先週の大学院講義で文化記号論やレトリックへの造詣がマーケターには必要との私自身の言葉に影響を受けて、かなり久しぶりに丸山圭三 … 続きを読む

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(株)ヒューマンフォーラムからの封筒

(株)ヒューマンフォーラムから届いたセミナー&懇親会の封筒。 素晴らしい!

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シュヴァンクマイエル「アリス」と百鬼夜行

土曜日だということもあって以前購入したままになっていたチェコのというかアート・アニメ界の巨匠と言われるシュヴァンクマイエルが、ルイス・キャロル『不思議の国のアリス』を題材に人形と実写を組合せた初の長編作品となった『アリス … 続きを読む

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組織学習のホリスティックなアプローチと地獄

どうやら仏教を学ぶことからのビジネスへのアプローチという本がこれから次々と出てきそうな流れとなってきている。 要は西洋的な一神教をベースにした要素還元主義、分析的思考、主客二元論などではダメであるとは思いながらも、西洋的 … 続きを読む

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活気を帯びる萌え系ショップ

昨日はデジハリ大学院での講義。 ターゲティングについて、森氏のプロダクトコーン理論などを復習したあと、文化記号論やレトリックの概説、マーケティングの関係を説明。 講義終了後、 一部の院生さん達、教官の杉浦さんとで呑み会。 … 続きを読む

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両義性のマーケティング

久しぶりに古典的名著、山口昌男『文化と両義性』を読み返してみる。 初めて読んだのはなんと20年くらい前(^^; 山口昌男『文化と両義性』 このような記号論的・文化人類学的視座に立った本って、軽いノリのビジネス書を読むより … 続きを読む

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生きやすくする術

徹夜仕事明けのため、ワールドカップ日本戦が行われている間に爆睡して睡眠不足を補う。 クレジットカード支払額が3ヶ月連続で50万を超え、無駄使いが多いのではないかと反省してみる。 とかいいながらも、あることの利便性を考えて … 続きを読む

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シェーンベルク「浄められた夜」「グレの歌」

溜まった感がある疲れを癒す一日。 Schoenberg: Verklœrte Nacht, Pelleas und Melisande / Karajan, Berlin Philharmonic Orchestra 癒 … 続きを読む

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